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営業部 係長
2017年入社

Y.G

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営業部 係長
2014年入社

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2011年入社

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2005年入社

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営業部 課長
2009年入社

T.I

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営業部 部長
2004年入社

Y.S

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営業部 次長
2003年入社

H.A

TEME01

DIPSのコンサル営業に
「求められる力」とは。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。
DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

成果を出せば出すほど稼げるのが、DIPSのコンサル営業。けれど、その分だけ大変な仕事でもありますよね。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

そうですね。1000人にお声がけしても、そこから成約に至るのはごくわずかですから。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

上手くいくことばかりではないから、「忍耐力」がなければ絶対に続かない。その一方で、上手くいかないことや仕事の負荷を抱えたままでもいけない。だから、「切り替える力」「自分をリフレッシュする力」が大事になりますよね。実際に私自身、一日を仕事だけで終わらせないように心がけていますし。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

皆さんは、どのような方法でリフレッシュしているんですか?

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

ジムで筋トレですね。仕事で感じた負荷を、それ以上の負荷をかけて洗い流すイメージかな(笑)。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

ストイックですね(笑)。でも確かに切り替えは大事ですよね。私の場合、この仕事は「宝探し」のようなものと割り切って考えるようにしています。終わったことを気にしていても、過去のことは変えられません。すぐに別の行動に移していかなければ意味がないですから。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

お二人のお話にあったように、苦しいことにただ耐えるだけでは状況は変わりません。大切なのは、結果を踏まえて、どうすれば上手くいくかを考えて、努力し続けること。どんなに結果が伴わなくても、「努力を継続していけるか」が大切だと思います。でも、コツコツやっていくことって一番、大変なことなんですよね。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

大変なことを続けていくためには、何よりもその仕事を「楽しむこと」が大事だと思います。私たちのお客さまは名の知れた企業に務める方や、大きな成果を出している人ばかり。そうした一流の方と接することには、大きな刺激がありますし、自分を成長させる機会にもなる。少なくとも、私はこの環境をかなり楽しんでいますね。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

バランスをしっかり取っていくことが必要なのでしょうね。成果が出ないと、会社の仕事や自分に自信が持てなくなるもの。それでは、お客さまに喜んでいただける仕事もできませんよね。「素晴らしいものをお薦めしている」「お客さまのためになる提案をする」ことを忘れずに、自分を信じ続けることも大切だと思いますよ。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

TEME02

私はココを見る!
面接のポイント

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。
DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

皆さんは面接官として、どのようなポイントを見るようにしていますか?

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

コンサル営業は、お客さまのニーズに応えていく仕事ですから、何よりも「相手を思いやること」が大切だと思っています。忍耐力も考慮して、体育会出身で、かつ個人競技ではなく団体競技に打ち込んでいた人にはピッタリなんじゃないかなと。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

上下関係がはっきりした世界で生きてきていると、営業に求められる礼儀やマナーもしっかりしているしね。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

ただ、スポーツで結果を残してきた人ってプライドが強いじゃない? 私はその点が、マイナスに働くことが多いように感じて……。あとは元気がいいだけで「頑張ります!」と「はい!」しか言えない人も怪しい。ビジネスの世界では、今までの常識や口先だけの元気なんて簡単に折られてしまうから。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

確かにそうかもしれません。どんなタイプがこの会社にふさわしいと思いますか?

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

言われたことをそのまま鵜呑みにするのではなく、自分で思ったことがあれば、誰であろうとそれをぶつけてくる。楽しそうに仕事をしている。そんな人ですね。そういう若手とは、一緒に働いていて気持ちいいですから。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

DIPSの営業は、プロセスのほとんどが個々の社員に任されている。だからこそ、自主自立というか、オーナーシップのある人材が必要なのかもしれません。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

打ち込んだものは、スポーツでも、文化系でも、アルバイトでもいいと思うんです。大切なのは、これまでに自らが主体となって、何かの目的を達成するために、課題を解決し、それを成し遂げられた経験があるかどうか。これまでの経験に、その人の本質が表れますからね。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

私はむしろ逆ですね。これまでのことよりも、これからどうしたいと考えているか。そこが大事だと思っています。もうひとつ挙げるとすると、「人に興味があるかどうか」ですかね。発信して終わりというSNSのコミュニケーションと違って、私たちの仕事はお客さまの人生に深く向き合っていくものですから。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

今、DIPSで活躍している人たちは、とにかく個性的。「ウチで活躍するのは、こんな人ですよ」と型にはめることは難しいですよね(笑)。総じて言うならば、その人だけの想いを強く持った「芯のある人」という感じでしょうか。それがあれば、動機や経験なんて、何でもいいのかもしれません。「稼ぎたい」でも、「人の役に立ちたい」でも。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

DIPSで活躍している人は、その人だけのカラーがあったり、得意分野を持っていたりしますよね。本当にクセが強いというか…。

一同 確かに。クセは強いかも(笑)。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

TEME03

DIPSを志望する、
皆さんへ。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。
DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

では、最後にこれから入社してくる皆さんへメッセージを贈りましょう。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

確かに厳しい仕事ではあるのだけれど、ハマればこれほど面白い仕事はないと思います。稼ぎたい人にも、成長したい人にも、ピッタリの会社です!

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

人生を楽しいものにするためには、お金が必要ですし、お金を稼ぐためには他の人よりもたくさん努力をしなければいけません。この仕事は厳しいものですが、その分だけ多くのチャンスがあります。いろいろな人に挑戦していただきたいですね。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

「自分が将来、どんな風になりたいのか」「何をやりたいのか」。面接ではその想いをぶつけてきてほしいですね。それを実現するためのフィールドが、DIPSにはきっとあるはずですから。皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

仕事でお会いするお客さま、そして、この会社の頼れる上司や先輩……。ここには、自分を磨いてくれる多くの出会いがあります。この仕事でなければ経験できなかったこと、知り得なかった知識って本当にたくさんあると思うんです。ビジネスパーソンとして、一人の人間として、この仕事があなたをより高いステージへと導いてくれると思いますよ。

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

いずれにしても、人生は一度きり。それを思い切って、全力で楽しんでいけるのが、DIPSという会社だと私は思っています。どんなに厳しくても、それを共に乗り越え、一緒に最高の仕事をしていきましょう!

DIPSのコンサル営業に「求められる力」とは。

Q.DIPSを選んだ決め手は何でしたか。

A.100社以上が集まる企業説明会で、当時人事だった方々を含めスライドに映る女性社員の方々が、一番魅力的でキラキラして見え、私もそうなりたいと心から思ったから。

Q.入社してみて改めて感じたDIPSの魅力があれば教えてください。

A.自分自身の成長を肌で感じられること、また売っているものその物に高い価値があることです。私が伝える言葉一つでお客様の気持ちが変わり、反応が変わり、それを実感した時、やりがいを改めて感じました。

Q.仕事をしていて楽しい時は?

A.お客様と話している時です。初めは自分に警戒心を持っていたお客様が、自分の人生設計を託す人間として私を認めて、かつ信頼してくれるようになり、笑顔で他愛ない話をする関係になった時が一番楽しいです。

Q.仕事において、もっともやりがいを感じる瞬間はどんな時ですか。

A.契約をした時です。お客様が目の前で契約する瞬間、「この方の人生を私が守ってあげられるんだ、しっかりサポートしなきゃ!」と噛みしめています。

Q.入社してみて改めて感じたDIPSの魅力があれば教えてください。

A.社員旅行が海外だったり、目標達成できると様々な賞を頂けたり,おいしいご飯に連れてってもらえる事。 親身に相談に乗ってくれる上司の方々がいる事。

Q.お仕事をする上で大切にしていることは何ですか。

A.モチベーションを下げない。お客様ではあるけれどその前に人と人として接する事。 決めた目標は必ず達成する事。

Q.今後の夢・目標を教えてください。

A.社内で1番を取り圧倒的な営業成績をあげる事。

Q.入社して良かったこと

A.仕事の事だけでなく、普段の人付き合いではなかなか指摘されないような、人として大切なことを教えてもらえたこと。

Q.仕事をしていて楽しい時 

A.お客様とのお付合いです。時間を重ねるごとに信頼関係を築けていることが実感できるととても楽しいです。

Q.仕事をする上で大切にしていること

A.何事も出来るまでやり続けること。営業は向き不向きではなく、努力すればどこまでもいけるという事を証明したいと思って仕事をしています。

Q.DIPSに入社した決め手は?

A.他社にはない人の暖かさ(アットホームさ)を感じたから。

Q.どんな時に仕事のやりがいを感じますか?

A.お客様から、「本当に良いものを紹介してくれてありがとう。」という声を頂いた時です。

Q.仕事をする上で大切にしていること

A.お客様から、「担当があなたでよかった」と言ってもらえるような担当でいること!

Q.DIPSに入社した決め手は?

A.人ですね。DIPSで働く社員の雰囲気の良さや、向上心の高さを感じて、この環境で一緒に働きたいと思いました。

Q.どんな時に仕事のやりがいを感じますか?

A.お客様に契約して頂き、「これからも宜しくお願いします!」と言われた時です。

Q.仕事をする上で大切にしていること

A.お客様への感謝の気持ちを忘れずに大切にし続けること!

Q.入社して感じたDIPSの魅力

A.営業を通じてたくさんの方とお会いし、視野が広がって自分自身も成長出来る事。また、実際にお客様にマンションをご案内するとクオリティの高さに驚かれる方も多く、100%自信を持てる商品を扱っているのは営業として幸せな事だと思っています。

Q.どんな時に仕事のやりがいを感じますか?

A.一番は、お客様に信頼して頂きご成約になったとき。
自分がお客様のお役に立てているか、会社に貢献出来ているかというのが、数字としてはっきり出る仕事なので、そういう面でやりがいを感じます。全部自分次第です。

Q.仕事をしていて楽しい時

A.この仕事をしていなければ出会えなかった一流の方達とお会い出来て、常に良い刺激を頂けて自分も頑張ろうと思えるところ。女性でも稼げる仕事なので、プライベートでもやってみたいと思った事はなんでもトライできること。

Q.学生時代と今で変わったこと

A.人に対しての視野が広がったこと。相手が何を知りたいのか、何を求めているのかを常に気にするようになった。

Q.仕事をする上で大切にしていること

A.一番は成果。次に時短効率。

Q.あなたの性格を一言で

A.自由!!

Q.DIPSに入社した決め手は?

A.「女性社員活躍中」というのが実感できたことです。若いうちからバリバリ稼いでいる先輩方を見て、自分も近い将来こうなりたいと思いました。

Q.どんな時に仕事のやりがいを感じますか?

A.お客様がご友人に対して、商品に合わせて私という営業担当を付加価値としてお勧めして下さった時。その時は、他の誰に褒められることよりも嬉しく、また明日から頑張ろうと思います。

Q.今後の目標は?

A.チームで一番になることです!

Q.学生時代と今で変わったこと

A.DIPSの面接で自分の欠点を『人見知り』と答えた時、『それ、この仕事でなおせますよ』と言われました。そこは間違いなく変わったと思っています。

Q.仕事をする上で大切にしていること

A.妥協しない心・忍耐力。常に自分に厳しく、驕り高ぶらず謙虚であり続けること。自分を過大評価した瞬間に自分の成長は止まると思っています。

Q.夢はなんですか?

A.家賃収入で生活する、今より頻繁に南国に行く、自分の後継者を作る!

Q.入社して感じたDIPSの魅力

A.金銭的にも、人間的にも豊かになれることです。

Q.どんな時に仕事のやりがいを感じますか?

A.お客様や部下、誰かの人生に関わる事ができる。そして一緒に向上していける事を実感した時。

Q.仕事をする上で大切にしていること

A.自分自身が楽しみながら仕事すること!